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先代が三春の地に植林した杉の木が60年の歳月を経て
念願のソーラーサーキット体感ハウス「桜川沿いに建つ こたきの家」が上棟の節目を迎えるまでのプロセスをどうぞご覧ください。
blog「よもやま話」にて工事の進捗状況をお伝えした内容があります。
興味のある方はこちらの方も併せてご覧いただければ嬉しいです。
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| △昨年の暮れに新月伐採した三春の杉の木。葉枯らし材として自然乾燥させてきました。 |
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△先代からのお付き合いの材木店さんのご協力でいよいよ製材。 |
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△作業場に次々と製材された三春の木。大工によって隅付・刻み加工が行なわれます。 |
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△いの一番より柱建てしていきます。
今回は伝統工法の足固めを採用。 |
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△建てる段取りを充分にしておかないと納めるのがとても難しくなってしまいます。 |
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△レッカー車なしでの建て方。門型の間取りなので下で組んでから総勢で軸組を起こして土台に差込ます。 |
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| △2日目の建て方の様子。この日はレッカー車で一揆に棟まで納めます。 |
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△美しい木組み。小滝の家は木組みが化粧なので造作はほとんどありません。 |
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△上棟の様子。この日、夏日の気候でした。西日に照らされた木肌の色がきれいです。先代の夢を叶えた瞬間でもあります。 |
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| △登り梁のある棟部に車知栓を入れているところです。 |
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△使う箇所により形状が違う雇い枘。 |
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△記念の一枚。社長をはじめ、全て自社はしもと住宅店の職人による手造りの住まいです。 |
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