長く住み継ぐ家づくり・・・50年、100年ともつ家づくりの考え方に、柱や梁が見える真壁工法というものがあります。柱や梁が見える真壁工法は常に空気に触れ、人の目にも触れているので、何十年か経過したときに例え異常を見つけたとしても、早く対処し家を長持ちさせることが可能です。さらに、ソーラーサーキットシステムの外断熱・二重通気工法との相乗効果でより長寿命な家づくりが実現できるようになりました。 玄関を開けた瞬間に感じる、木の温もりと心落ち着く香り、そしてクリーンな空気・・・是非、体感してみてはいかがでしょう。